三十路を過ぎましたが、ボクはおっぱい大好きです。
白い肌にピンクの乳首って、もはやロマンの域ですよね。
巨乳や美乳を鑑賞させて頂くと、ああ、この世の創造主は
なんと美しく美味しいモノを授けて下さったのだろうと
感謝の気持ちでいっぱいになります。
美の鑑賞をしたいと思ったボクは、出会い系を利用しました。
アフターファイブを持て余した、派遣OLのKちゃんと知り合いました。
Kちゃんと出会って、脱がせて驚いたのは、
肌の白さと乳房のデカさと、乳首の美しさです。

肌は、抜けるように白く、ほんのり血管が見えました。
乳首は興奮で立っていて、ボクの唇を待ち構えていました。
少し寒かったのか、Kちゃんは震えていました。
その震えに舌を這わせると、鳥肌が立つのがお互い分かりました。
そのままセックスし、果てたのです。
Kちゃんは取りたててすごくイイ感触とかじゃなかったけど、
あの巨乳で美乳さえあれば、もう何もいらないと思いました。
ボクは今でもセフレを探します。
日焼けギャルや貧乳女子もいいんですけど、
ボクはボクの道を歩くから、
人の個性にとやかくいいません。
おっぱいの美しい娘を求め続け、
ボクの人生は過ぎていくんでしょうと、
ちょっと哲学的になりました。笑。
